インターンシップサービス概要、導入のメリット
『 学生を変える日本を変える! 』
の理念のもと、素直で謙虚な学生を育成するためにインターンシップサービスを行っています。
の理念のもと、素直で謙虚な学生を育成するためにインターンシップサービスを行っています。
登録者数約23,000名
様々な業種、職種の実績がございます。
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■インターンシップ導入のメリット
- (1)採用に強い
- インターンシップを経ての正社員採用となりますので、お互いにしっかりと認め合った上で採用ができます。
- (2)よく働く・優秀
- 御社にあった人材をピンポイントでご紹介します。
弊社に登録された学生はインターン経験者やインターンを通じ就職先を選びたいといった学生が多く、将来に対して前向きで真剣に考えている人材層です。 - (3)辞めない
- 実際にインターン期間で「何年も働き続けられる職場かどうか」を学生も見極めています。
「企業理念や社員の考え・生き方に共感した」上で入社を決めています。 - (4)採用リスクの軽減
- 採用の過程で発生していく料金体系です。
早期退職者が減少するため、人件費負担が大幅に削減できます。
「会社の理念に合致した人材か、収益をもたらす人材か」を働きぶりを見て採否を決めることができます。
学生・企業がインターンシップに求めるもの
企業側
- 新卒採用のツール (大企業・外資系企業によく見られる傾向) ・大手企業や中企業では既にインターンシップを活用し、採用活動を行なっています。
- 社会貢献とPR(中堅企業によく見られる傾向)
・インターン生の受け入れ自体、社会的貢献になります。 ・インターンシップは企業PRにも繋がります。 - マンパワーとして(零細・ベンチャー企業によく見られる傾向) ・起業家タイプの学生や、ビジネスそのものに対して意識の高い学生はベンチャー企業を求める学生が多いため、若くて優秀な学生を確保しやすいものです。
- 社会体験(大学1,2年生によく見られる傾向) ・社会の一般常識やマナーを実務を通じて学びたいというニーズがあります。
- 就業体験(大学3年生によく見られる傾向) ・ある程度進むべき道が決まっている学生(特にプログラマーなどの技術職をしている学生)の多くは、仕事を通じてスキルアップをしたいというニーズがあります。
- 就職活動(大学4年生によく見られる傾向) ・就職活動の一環としてインターンシップをする学生もおりますが、インターン生から新入社員へのニーズが増えております。
採用までのスケジュール
- (1)ヒアリング

- 求める人材像の把握、実際の仕事内容、従業員に対する不満点、社内状況、離職率、企業風土、今までの採用活動を理解した上で、求人活動に入ります。
- (2)契約書類手続き
- インターン生を導入する際は、取引基本契約書、インターン生募集に関する契約書の書類手続が必要になります。
- (3)書類選考
- まずは書類選考です。書類選考を通過した方をお連れします。履歴書、スキルチェックシート、学生の自作作品等が選考の対象となります。
- (4)お引合せ
- 書類だけでは分からない人物評価をして頂きます。インターン総研スタッフが責任を持って学生を御社にお連れします。
- (5)採用・不採用決定
- 採用が決定した場合は、すぐに書類手続に入り、初日を確定します。不採用の場合は、新たにインターン生を御紹介します。
- (6)インターンシップ初日
- インターン総研スタッフと一緒に御社へお伺いします。事前に課題等ある場合は、課題もお持ちします。
このソリューションの事例
導入事例(1)(中堅ソフトウェアハウス)
- 会社概要 ・総従業員数:173名(平成17年12月現在) ・年間総売上:約26億円
- 実施内容 ・募集希望人数:インターン生3名 ・実施期間 :7月~10月 ・実施場所 :社内(各取引先へのインタビュー)
- 実施動機 ・各取引先の製品情報や企業情報のデータベース構築業務が発生。データベースの構築は、社内の技術者が担当することになったが、正確な製品情報と企業情報を入手する必要があった。 ・アルバイトでの採用という話もあったが、費用コストとリスクを考えた場合、モチベーションの高いインターン生に業務を任せたほうがより効果的と判断。
- 実施結果 ・100社中70社分の情報入手に成功 ・担当者もこれだけの成果が上げられると思ってはいなかったので、驚きと同時にサービスに対する高い評価を頂きました。
- 会社概要 ・総従業員数:70名(平成17年12月現在) ・年間総売上:約39億円
- 実施内容 ・募集希望人数:インターン生10名 ・実施期間 :9月~3月 ・実施場所 :各エリアの不動産会社
- 実施動機
・若くて体力もやる気もある営業マンを探していた。 ・アルバイトでの採用も検討したが、モチベーションの高いインターン生に業務を任せたほうがより効果的で、その中から優秀なインターン生には正社員内定も出したいと思っていた。 - 実施結果 ・1日30社の不動産を2人1チームのインターン生でヒアリング(土地情報収集)営業。 ・社会人であれば嫌がるお仕事に対しても、嬉しそうにやる気で取り組む姿勢がすばらしいとインターン生に対する高い評価を頂いた。 ・研修生と書いた名刺を配っていると、そのインターン生宛に土地情報がFAXされてきた。 ・社内の活性化、プロジェクトインターンシップの受入メリットを感じた。







